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短期間のプチ留学とはいえ、海外に行くのだから、と不安や疑問はつきものです。
少しでも皆さんの不安や疑問を解消して頂くために、ここで疑問・質問にお答えしています。
Q1.1・2ヶ月程度の短期留学では効果がないと聞いたけど、それは本当?
Q2.海外旅行経験全くなし、英語も全くダメ。それでも語学留学できる?
Q3.海外の語学学校と日本の語学学校ってどう違うの?
Q4.今の会社を辞めて留学したいけど、留学に年齢制限はある?
Q5.間もなく定年を迎えるので思い切って語学留学をしたいけど、シニアでも留学できる?
Q6.海外留学に反対している両親を説得する良い方法はない?
Q7.留学エージェントに頼むメリットって?
Q8.留学先には何を持っていったらいいの?
Q9.語学留学の前に何かやっておくべきことは?
Q10.ホームステイと寮、英語が上達するのはどっち?
Q11.ホームステイ先では家事を手伝わないといけないと聞いたけど、どの程度手伝えばいいの?
Q12.現地の方が喜んでくれそうな日本の文化って何?
Q13.短期留学でも保健に加入した方がいいの?
Q1 1・2ヶ月程度の短期留学では効果がないと聞いたけど、それは本当?
A1 目的意識を持てば効果は十分にあります。
留学は期間ではなく、いかに目的意識を持って実行するかが大切です。
1・2ヶ月の短期留学でも、出発前にきちんと目標を掲げ、それに合ったプランを考えるというように、目的をしっかり持っていれば、効果は十分に表れます。また、期間に関わらず語学以外でもホストファミリーとの交流から、その国の文化や生活を知ったり、他の国からの留学生と友達になることで国際的視野が広がったりすることも留学の大きな効果です。
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Q2 海外旅行経験全くなし、英語も全くダメ。それでも語学留学できる?
A2 もちろん大丈夫です。初めての留学で不安な方は留学エージェントを使いましょう。
留学エージェントには、専門のカウンセラーがいます。不安なことは、何でもカウンセラーに相談してみましょう。カウンセラーは、海外経験も豊富な留学のプロです。
どんな些細な質問にも答えてくれ、安心して留学準備を進められるでしょう。
尚、英語力に自信がなくても、全く心配いりません。語学学校は初級から上級まで、英語力によって細かくレベル分けされています。本人の実力に合ったクラスで、同じ英語レベルの学生達と無理なく楽しく勉強できるようになっています。
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Q3 海外の語学学校と日本の語学学校ってどう違うの?
A3 即実践で使えることが海外で学ぶ魅力です。
語学留学する場合、フルタイムのコースであれば、たいて週5日、1日5・6時間もの授業があります。そのため授業内容も多様で、そのときのテレビ番組や新聞を題材にしたり、時には学校の外に出て街を歩きながら生活に密着したボキャブラリーや言いまわしを学んだり、各種アクティビティーを通じて英語を学んだりします。海外で英語を学ぶ意義は、何といっても授業で学んだことを即実践で使えることでしょう。
習ったばかりの表現や言いまわしを、授業後の生活で使うことによって定着させていくのです。
そのため国内の英会話スクールとの違いは、生活密着度の高さと異文化の吸収という2点に集約されているといえます。
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Q4 今の会社を辞めて留学したいけど、留学に年齢制限はある?
A4 やる気さえあれば年齢は関係ありません。
留学に年齢制限はありません。留学といえば若者がするものというイメージが強いかもしれませんが、近年では40代や50代以上で留学される方も増加傾向にあります。
こうした方々の中には、数週間〜数ヶ月の短期で語学学校に通う方や、半年〜1年以上の長期で英語を勉強したり、専門学校・大学を目指す方もいらっしゃいます。英語力のある方の中には、日本語教師アシスタントプログラムや通訳、翻訳講座などに参加し、英語力以外のスキルを身に付け、さらなるキャリアアップを目指している方もいらっしゃいます。語学学校には各国から様々な年齢層の学生が在籍しておりますし、日本でなら気になる年齢層の違いもあまり気にせず、若い学生さんともすぐに打ち解けられるようです。
年齢や生活状況などで制限を感じる方もいらっしゃいますが、どのような状況でもやる気さえあれば留学は可能です。
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Q5 間もなく定年を迎えるので思い切って語学留学をしたいけど、シニアでも留学できる?
A5 シニアの方も大丈夫です。特にシニア向けのプログラムがおすすめです。
現在、留学年齢層の幅が広がり、シニア層の人が留学に挑戦するケースが非常に増えています。シニア層を対象としたコースを設置する語学学校も増えており、たくさんの人が若い頃の夢をかなえて海外留学をエンジョイしています。
また、若い世代と同じクラスで積極的に英語の勉強を楽しんでいる方も多いです。
最近ではシニア向けのプログラムが充実していますので、ご安心下さい。
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Q6 海外留学に反対している両親を説得する良い方法はない?
A6 まず情報を共有し、ご両親の不安を取り除いておきましょう。
家族の協力なしでは留学は難しいため、ご両親とよく話し合うことが大切です。
ご両親は治安の面や、何かあってもすぐに駆けつけられない場所に大切な家族を送ることにとても不安を感じているのです。まず、自分はなぜ留学したいのか、海外でどんなことを学びたいのかをしっかり伝え、また留学先はどんなところなのか、日本と違うどんなことが学べるのかなど、できる限りの情報をご両親と共有するべきでしょう。カウンセリングやガイダンスなどにご両親と一緒に参加するのも良いでしょう。そのようにして、留学に対する理解が深まれば、ご両親の不安も一つずつ解消されていくのではないでしょうか。まずは、ご両親に納得してもらう努力をすることも、留学を成功させる第一歩といえます。
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Q7 留学エージェントに頼むメリットって?
A7 手続きが早い、サポート態勢が整っているなどが留学エージェントの主なメリットです。
留学エージェントのメリットは以下のことが挙げられます。
手続きが早い
英語書類の全てに目を通す手間が省け、手続きトラブルがない
寮やホームステイ先、学校との交渉がスムーズ
また、留学エージェントによっては、
●留学前にオリエンテーションをしてくれる
●24時間の日本語電話相談などのサポート態勢が整っている
●現地で何か起こったときに、留学エージェントを通して交渉ができる
●帰国後、就職相談を行っている
所もあります。
自分で手続きをした方が留学エージェントを通すより安く留学できますが、十分な時間と意思の疎通が図れる英語力が必要になります。
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Q8 留学先には何を持っていったらいいの?
A8 基本的に日本で買えるものは、現地でも買えると思って大丈夫です。
留学先や滞在期間などにもよりますが、実際に留学生が日本から持っていって良かったものとして以下のものがあります。
英和・和英電子辞書、日本語環境のパソコンなどの勉強道具
衣服
薬・化粧品
日本文化を英語で説明した書籍
家族や友達の写真
箸のセットや紙風船というような日本の伝統品
日本から持って行くものは極力少なくすることをおすすめしますが、基本的には、日本でしか買えないものや、日本人に合わないもの、現地の方とのコミュニケーションの材料などは持っていった方が良いようです。
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Q9 語学留学の前に何かやっておくべきことは?
A9 英語の基礎をしっかり学習しておきましょう。
英語面では、文法と単語の学習をしておくと良いでしょう。特に文法面では、日常会話で想定される表現の中で現在・過去・未来など文法的な時制の区別を理解しておくことが大切です。また、単数・複数・動詞の活用なども学習しておきましょう。
英語に関しては、中学で習うような基礎をしっかり学習しておくことをおすすめします。
また、留学する国の文化や習慣についても知っておくことが大切です。
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Q10 ホームステイと寮、英語が上達するのはどっち?
A10 滞在先の方たちといかに交流するかによって異なります。
ホームステイで英語を上達させるには、まず家族に出来るだけ溶け込むことです。
ホストファミリーとできるだけ過ごしたり、たくさん話をしたりすることで、英語が上達するでしょう。寮の場合、例えば友達の部屋でたくさん話をしたり、学校のイベント、パーティーなどで友達をつくる機会を増やすなどで自然と英語を話す機会が増え、英語が上達するでしょう。どちらにしても、英語上達に大切なのは、滞在先の方たちと過ごす時間を増やすように努力することです。
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Q11 ホームステイ先では家事を手伝わないといけないと聞いたけど、どの程度手伝えばいいの?
A11 家事の手伝いも大切な異文化体験だと認識しましょう。
ホームステイ先は単なる宿泊施設ではなく、異文化体験をする場所となります。
自分も家族の一員として家事を手伝うのは当然のことで、特に自分の部屋のそうじや洗濯、皿洗いなど、できることは自分でするべきです。ただ、ホストファミリーの方のご好意でやってもらう場合にはお願いしても構わないと思います。その際には、感謝の言葉を忘れないようにしましょう。また、時間に余裕があれば積極的にお手伝いを申し出ると喜ばれるでしょう。
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Q12 現地の方が喜んでくれそうな日本の文化って何?
A12 実際に体感してもらうことで、日本の文化を知ってもらいましょう。
留学先で紹介すると良いと思われるような日本固有の文化は多種多様ですが、留学前に日本の風習を説明するための単語を調べたり、短い英文を用意しておくなどすると良いでしょう。実際に紹介するときに、作法だったらそれを見せてあげたり、料理だったらそれを作って食べさせたり、物だったら実物を見せてあげたり、写真で見せてあげたりすると効果的です。かるた、万華鏡など手軽に持って行けて、体感してもらえるものを用意しても良いでしょう。
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Q13 短期留学でも保健に加入した方がいいの?
A13 短期とはいえ加入しておいた方が良いです。
短期留学とはいえ、海外旅行傷害保険への加入をぜひおすすめします。海外でのケガや病気の治療費は、日本でかかる費用より数段高額になります。入院・手術という事態になれば100万円を超えることも少なくありません。また、海外旅行傷害保険に加入すると、何か起こったときなどに力強い味方になってくれるアシスタンス・センターが利用できます。加入すべき保険の内容は最低限、死亡・後遺障害保険、傷害治療保険に加えて、疾病治療費用、疾病死亡、賠償責任保険、携行品保険が含まれるものへの加入をおすすめします。
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